| 大國神社(だいこくじんじゃ) |
| 東京都豊島区駒込3−2−11 |
| 03−3918−7930 |
|
御祭神
大己貴命(おおなむちのみこと)
※大国主命(おおくにぬしのみこと)の若い時の名前 |
|
創建は、天明3年(1783年)。
木彫りの七つの大国神があり、大黒天像の福運があるとされている。
徳川家斉(いえなり)が、鷹狩りの帰りにこの神社に立ち寄り、その後に十一代将軍となったことから、出世大国や日の出大国とも呼ばれる。
明治12年(1879年)、細川潤次郎男爵の協力を得て神社としての体裁を整え、現在に至る。
|
|
甲子や子の日が例祭や祈祷が行なわれる日なのでしょうか。本堂の前に「甲子ならびに子の日表」というのが置いてあり、また神社内には「キノエネ醤油」の奉納した外灯があったりします。(詳しいことはわかりません。<m(__)m>
神社内の桜は春には見事な花を咲かせます。フォトギャラリー・桜(駒込駅近辺・六義園他) |
|
|
|